★第一段階【マスタメンテ系T】
学べるスキル1〜28
1.メインメニューの作成方法
2.VBAを使ったメニュー遷移
3.テーブルからフォームを作成する方法
4.新規フォームやテキストボックス・ラベル・コマンドボタンの作成方法
5.フォームやコントロールプロパティ基本設定(使用可能・編集ロック・IMEやキャプション
テキスト・コントロールボックス・スクロールバー・レコードセレクタ・レコードソース・コントロールソースなど)
6.コマンドボタンからのみ追加・削除を行わせる ( VBAによる基本ルーチン処理)
7.ウィザードを使用したレポート作成方法
8.削除や印刷の確認はMsgBoxを活用する。
9.プレビュー,印刷時データがない場合は印刷しない
10.新規レコードはオートではなくVBAで新規番号を割付
11.アプリケーションウィンドウコントロールボックスは、メインメニュー起動時に標準モジュールからVBA
でAPIを使用してオフにする
12.現在のフォーム以外はフォーカスを移動させない
13.入力画面で項目を設定した順番どおり移動させる
14.入力画面で最後の項目でエンターキーを押したら次のレコードに移動させない
15.フォームのサイズを手動で変えないようにしたい
16.フォームがドラッグ(移動)できないようにしたい
17.閉じる時に自動的に最適化する
18.解像度を800×600にしてもきちんと表示されるようにしたい
19.販売管理のショートカットをデスクトップ画面におきたい
20.販売管理の終了ボタンを押したらアクセスも終了するようにしたい
21.MDEファイルを作って外部に配布したい
22.シフトキーを押しながら販売管理ファイルを開いて編集可能にする
23.起動時の設定でメインメニューから起動するようにしたい
24.VisualBasicなどで作成したときと全く同じインターフェースにしたい
25.VBAにおいてOn Error GoTo句を使ってエラー時のプログラム強制終了を回避
26.マウス操作だけでなくキーボードでもメニューやボタン操作を行いたい
27.レポートプレビュー時は最大化をして、閉じるときには元に戻したい
28.アプリケーションのタイトルウィンドウは任意で設定したい
★第二段階【マスタメンテ系U】
学べるスキル29〜40
29.複数のテーブル構成されるクエリーの作成の仕方
30.クエリーで作る様々な演算式(満年齢計算・文字列結合)
31.クエリーによるデータの抽出絞込み
32.西暦の4桁表示方法
33.書式プロパティやFormat関数を使用した和暦表示方法
34.様々な文字型(テキスト・整数・長整数・オートナンバー・浮 動小数点型・通貨型・YesNo型などについて
35.データの整合性について(主キーと外部参照キー)
36.コンボボックス・リストボックスの作成と重要な属性(値集合 ソース・ 列幅・列数・コントロールソース・連結列)
37.チェックボックスの作成
38.単票フォームでフリガナからレコードを検索するには?
39.都道府県を選択したら市町村コンボボックスに選択した市町村だけを表示する方法。
40.市町村を選択したら地域名コンボボックスに選択した地 域名だけを表示し、同時に郵便番号を自動出力。
★第三段階【エントリー伝票系】
学べるスキル41〜68
41.複数のフォームを組み合わせる伝票形式フォームの作成方法
42.明細・入金履歴サブフォームの作成方法
43.販売年月日から消費税を算定する
44.伝票番号の自動連番設定
45.集計がゼロのときに#Errorの表示をさせない方法
46.明細・入金履歴サブフォームの集計計算を連動して行う方法
47.内税・外税・非課税への対応方法
48.販売年月日・降順に検索する方法
49.残金から処理済、未処理を算定する方法
50.商品明細を区分ごとに抽出してもきちんと表示する方法
51.商品の単価が変わっても明細の金額が連動しない方法(値上げ・値下げへの対応)
52.画面の現在レコード情報を伝票形式でレポートに出力する方法
53.請求書発行出力方法。(サブクエリー・サブレポート使用)
54.見積書発行出力方法。(サブクエリー・サブレポート使用)
55.値引きへの計算対応方法
56.レコードが1件でも空白行で15件を必ず表示させる方法
57.Dlookup関数の使用方法
58.番号にNo.が自動的に足されて表示させる方法
59.新規伝票レコード追加のさいに、本日の年月日が販売年月日に反映される方法
60.金融機関ごとに入金方法を入力する方法
61.アクションクエリーを使って削除などを行う
62.リレーションシップを設定する
63.フォームで入力コントロールにマウスでポイントするとポップヒントを表示させたい
64.入力必須項目はあらかじめチェック処理を行いたい
65.VBAでFor Next 文を使いこなす
66.メッセージボックスの設定や表示を変えたい
67.イベントについて
68.オリジナルの印刷ツールバーを作る方法
★第四段階【アウトプット系抽出】
学べるスキル69〜90
69.複数の抽出条件の最大値と最小値を初期値として表示させる。
70.複数の抽出条件(アンド条件)に対応したクエリーをどう作るか?
71.印刷種別ごとに使用可能な抽出条件だけ色で区別する
72.小計・中計・大計・総計に対応した印刷
73.グループ別に任意に改ページを行う方法
74.レポート出力のさいに自動的に連番をふる方法
75.レポート出力のさいに明細行を交互に色をふる方法
76.レポート出力で見出しページを作りたい
77.レポート一覧印刷で2・3列に分けて印刷する方法
78.レポートを指定の大きさで出力する方法
79.顧客マスタのDMや葉書宛名発行は、印字するデータを選びたい
80.【日付別売上状況】・・・・・・・・販売年月日指定
81.【入金状況】 ・・・・・・・・・・・・・・入金年月日指定
82.【入金状況(入金方法別)】・・入金年月日指定
83.【日付担当者別未入金】・・・・販売年月日・担当者指定
84.【担当者別売上状況】・・・・・販売年月日・担当者指定
85.【取引先別商品売上】・・・・・販売年月日・商品区分・取引先指定
86.【市町村別顧客状況】・・・・・販売年月日・都道府県・処理フラグ指定
87.【DM発行(顧客マスタ)】・・・年齢・性別・都道府県・分類指定
88.【葉書宛名(顧客マスタ)】・・・年齢・性別・都道府県・分類指定
89.【DM発行(取引先)】・・・・・・・都道府県・取引先別指定
90.【葉書宛名(取引先)】・・・・・・都道府県・取引先別指定